How a Logical Data Fabric and an Active Data Catalog Enable Successful Self-Service Initiatives

プレゼンター: Alberto Pan, CTO, Denodo

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Alberto Pan
Alberto Pan Executive VP & CTO Denodo

 2020/05/29

セルフサービスイニシアチブのほぼ65%が、ユーザーによって平均以下にランク付けされ、「予想以上に多くのトレーニングが必要」「情報の混乱を招く可能性がある」などと言及されています。データ仮想化をベースにしたデータファブリックは、これらの問題を解決し、アナリストやデータサイエンティストが企業内のあらゆるデータ資産のデータを安全に活用できる「マーケットプレイス」を提供するのに大いに役立ちます。本セッションでは、以下について触れています:

  • データ仮想化を使用して各ユーザーの要求に合わせて、データを配信するのに必要な時間を最大80%削減
  • セルフサービスデータ配信プロセス全体に一貫したセキュリティおよびガバナンスポリシーを提供
  • データ配信インフラにリンクされたデータカタログを使用して「データマーケットプレイス」のコンセプトをシームレスに実装

Visit the Fast Data Strategy Virtual Summit 2020 page for details on all the sessions.

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