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DXおよびデータ活用の推進が企業の課題になる中、Denodoのデータ仮想化技術が データ活用基盤ならびに論理データファブリック・ソリューションとして認知された結果に
あらゆるデータファブリックの導入を支援する強力な機能を提供していることでDenodoが評価される
データ主導型になるための最大の障壁は、データ統合の複雑さ、データのアクセス性、異なるデータ形式への対応であると指摘

データ統合・管理のソリューションを開発、提供するDenodo Technologies株式会社(本社:米国カリフォルニア、CEO:アンヘル・ヴィーニャ、以下Denodo)は、Denodoと株式会社NTTデータ(以下NTTデータ)とのパートナー契約を締結したことを発表いたします。NTTデータはDenodoのデータ統合・管理ソリューション「Denodo Platform」の提供および導入における各種支援サービスを開始しています。NTTデータの各種ソリューション/サービスと連携し、顧客のDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進を図っていきます。

■背景と目的

昨今DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進が注目される中、その中心とも言えるデータ活用を進めるにあたり、初期投資や部門間におけるデータのサイロ化および環境におけるデータのサイロ化、またデータを取り扱う上で重要なセキュリティやデータガバナンスの課題が浮き彫りになっています。

IDXがデータ配信のための論理データプラットフォームを活用して、 コストを削減し連携を促進
データ仮想化技術の力を活用したロジカルデータファブリックとデータメッシュの実装により、組織は価値創造までの時間を短縮することが可能

データ仮想化*1市場のトップリーダーであるDenodo Technologies 株式会社(本社:米国カリフォルニア、CEO・創設者: ANGEL VINA/以下、デノード社)と株式会社日立ソリューションズ(本社:東京都品川区、取締役社長:山本 二雄/以下、日立ソリューションズ)は、散在するシステムやサービスからデータを複製することなく仮想統合する「Denodo Platform(デノードプラットフォーム)」の販売代理店契約を締結しました。日立ソリューションズは、Denodo Platformの導入コンサルティングから、運用支援までをトータルに提供する「データ仮想化ソリューション」を9月16日から販売開始します。

Denodo Platformは、従来の物理的なデータ統合手法とは異なり、社内システムからクラウドサービスまで、企業に散在する多種多様なデータをそれぞれのデータソースに置いたまま仮想データレイヤに統合します。これにより、システム担当者はデータを加工する作業やコストを大幅に削減でき、利用するデータのアクセス統制ポリシーを一元管理できるため、データガバナンス実現の仕組みとしても活用できます。

データ仮想化を活用して、即応性のある論理データウェアハウスを構築することで、組織はシームレスなクラウド導入が可能

Denodo エクスプレス

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